言語分析未来予測

アクセスカウンタ

zoom RSS 岡村さん、お見合いからデートへ。飯野千寿さん.2

<<   作成日時 : 2012/01/07 00:17   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

ちょこっとイイコト〜箱根温泉デート!! 岡村隆史結婚を前提に交際宣言.1

午前11:45


 デートの目標は、相手の連絡先のゲット。「カメラ背負ってデートはこれが最後にしたいなと思っています」
 待ち合わせ場所で「ずっちー」と声をかける岡村さん。飯野さんは「たかさん」と呼んでいる。

 タクシーの車内で「やっぱ、たかさんってすごい違和感ある。(じゃあ、なにがいいかな?)おかむー、がいいよ。(おかむー、はい)おかむーで(おかむー。すいません)」

 「楽しみにしてましたよ、ほんとうに今日。(ほんま?)髪形、かっこいい。(えっ、髪形?)髪切った?(切った)」
 それからシリコンスチーマーという料理器具の話でダイエットしていることを知り「ずっちーの得意分野ですよ。健康。(お医者さんが言うのよ。野菜をとってくださいって)そしたら私が一週間分くらい野菜作って届けたいくらいですよ」

 20代は仕事ばかりで、デートらしきのはしたことがない二人が40代になってからのデートは、3回目で箱根の温泉である。

 「でもこれからは、彼がいると彼のためにとか、そういう気持ちが出てくると、もっともっと料理勉強したりとか、そういう風になるのが好き。楽しい」

縁結びの九頭龍(くずゅう)神社新宮
 二人はおみくじを購入し、その縁談運を確かめている。
 鳥居は端っこを通るとか、二礼二拍手とか、神社にこだわりのある二人だ。

飯野千寿さんの印象
 チャラチャラした所が一切ない、またこういう言い方は失礼なのかもしれないですけど、そんなに恋愛経験も少ない、ただちょっと怖いのは、「恋に恋している」ということ分かります?
 僕だから楽しいのか? 「恋していること、デートができることが楽しいのか?」って、そこのちょっと大人として、41歳としての疑問はありますよ。

ここまでのデートの感想
 「いいですよ。楽しかったですよ。いろいろ。ふつうのコトが普通にできて、岡村さんと。(九頭龍神社どうでした)縁結びなんでね、これでいい御縁が、なるようになればいいなって思っています。(それは岡村さんと)はい。健康で幸せになれますように、って」

箱根の絶景 芦ノ湖遊覧
 貼ることができるカイロを岡村さんの背中に貼ってあげる飯野さん。
 遊覧船に乗ると飯野さんが「ちょっとささやかなんですが、御口にあうかどうかわかりませんけど、お弁当を」と、持ってきたお弁当を出す。
 「秋なのできのこのご飯とか」、「薄味です。薄味に(うまい)よかった」、「男の人にお弁当、作ったのは初めてです。いつも自分のしか作ったことがないので(ありがとう)いいえ」、「(お弁当、作ってくれよとか言われたことないの?)ないです。そういうデートがないので。(遊園地とかいったことある?)ないないないない。(遊園地行ったことがないの?男性と)ないです、ないです。(じゃあ、ちょっと順番飛びすぎたんと違う? 俺ってあんまりデートしたことないから)だから私もね最初、えっ家って? って思って(でも結構、すぐ家ね行きたい派やねん。見てみたいねん家って)そうなんだ。しゃあ、私も行けるんですか?(家、俺ん家?)どうなんだろう? 行きたいって言ったら……。(大胆)いや……もうそれはいいですよ。置いといて」

大阿久谷 名物の黒玉子
 20分の徒歩でのカップルの名所で手を繋げず。ゲストからブーイング。このブーイングは番組、後々まで続く。
 一個食べると7年も寿命が延びるという延命祈願の茹で玉子を購入。岡村さんがお金を出して「すみません」と言っている。
 卵を食べながらで、お茶を一個のコップで回し飲みして「間接キス」とゲストが騒ぐ。

タクシーでの移動中
 「ずっちーのさぁ、やっているエステのやつってやせれるの?」
 「そうですよ。皮下脂肪と内臓脂肪まで。ねえねえ、手、かしてください。さわっていいですか?(ええよ)」と手のひらの指圧をする。
 「あかんで、寝てしまうもの」
 「いいですよ。束の間に」
 「あっ痛い。うっ。めっちゃ力強いやん」
 「強いよ。ここ肝臓の辺だな」
 「うわ痛い」
 「痛いですよね」

箱根ガラスの森美術館
 午後4時に到着。二人とも「すごい」を連発している。デートスポットとしては最高の場所らしい。
 飯野さんの写真を撮るが、撮ってあげると言われると「だいじょうぶ。これ恥ずかしいの」と拒否。しかしそれを笑顔で「確かに」とスルー。

 「オシャレなベンチ」で二人は腰をかけ、天井のシャンデリアを見上げると、飯野さんが岡村さんの胸に頭をもたれる、ように見えるが、ここで岡村さんは「もたれてないからね。ちょっとは触れているけど。今のはやらしい撮りかたしたな」と言っている。

 それでいい雰囲気なのに岡村さんは、すっくと立ち上がってしまう。飯野さんは、少し驚いたように自分の頭を大きく岡村さんから離すが、「ベルサイユ宮殿ってこういうのですよね」と、またスルー。岡村さんは言葉なく歩き出す。

 ゲストは「飯野さんは手をつなぎたいんですよ」と言っている。

 おみやげを選んでいるときも、「だいじょうぶ何か欲しいのない」と聞いておいて、「俺、これ買いたい」で、飯野さんが「誰に買うの」と聞くと、「自分に」と言っている。「あー、自分に」と驚いたようすの飯野さん。「一個だけ買う」と聞くと、「うん」という岡村さん。それで飯野さんは色違いを自分で選んだ。

 ゲストも「岡村さんは自分のことしか考えてない」と言っていた。

 幻想的なイルミネーションの中、岡村さんの会話は、
 「修学旅行以外で温泉、一回、行ったって言ってたやん。誰、お友達と行ったん?」
 「そうです。日帰りで女の子、3人で行きましたね」

 飯野さんが会話に困り「(お茶を)もっと飲む」と聞くと、「ううん。もう行こう。寒なるし」。それで飯野さんは「はい」と返事をする。


癒しの老舗旅館で絶品料理
 ここの若旦那・篠崎さんが番組でお見合いをしたことで、岡村さんと境遇が同じなことから、交際や結婚について岡村さんが話をしたい、と思ったそうな。
 現女将がお泊まりではなかったことに「早いんですか? そんなことないと思うんだけどね」と言われると、「まだちょっとねー」飯野さんとおどけて見せる。
 部屋に入るときも「失礼すます」と、おどける。

 岡村さんがカメラを向けて「ずっちー」と呼びかけると、ピースサインで子供のようなポーズ。岡村さんに合わせようとするが、飯野さんがカメラを向けると、岡村さんは腕を組んでニコリともしない。視線を横に向けている。それを飯野さんが「カッコイイ」とホローする。

 お風呂に行くときは、出てからのことを「一回ここ集合にしよう」と言っている。

 入浴後、鍵を持っている岡村さんが先に部屋に入って、飯野さんが入って来たところをデジカメで撮影。飯野さんは「ただいまでーす。びっくりした」と言っていたが、岡村さんは「お帰りなさい」とは言わなかった。

 ゲストは「浴衣に褒めてくれない」とブーイング。

 岡村さんは、自分の肌でつるつる感を確認していた。

 ガラスのキーホルダーを交換するとき、どっちがいいと聞くと「こっち。(と迷わず取って)おかむーが作ってくれたやつ」と言う。

 夕食は純日本・懐石料理のよう。若旦那は、20代、30代を料理場で過ごしたのだろう。
 そして若旦那さんのあいさつで、交際中の女性をお手伝いと称して紹介。週に一回は会うと言っている。紅葉の頃の旅館では仕事が忙しく、さらに遠距離恋愛というと、お見合い後では仕方ないデートのペースだろうが、それ以上に会ってないのが岡村さんたちだ。


癒しの老舗旅館で絶品料理

夕食後の岡村さんと若旦那さんがお酒を交わしてのお話し

 話しは、ほとんどが岡村さんの悩み事だった。

 お見合いって不思議ですよね。すごいスピードで進んでいく感じがしますよね。(分かります)有無を言わさず。(すごいよく分かります。僕だって、あんな状況ないすもん。だからこそ分かんないですよ。自分が正しくやれているのか?)僕も同じですわ。(不安だらけな部分ってたくさんありますよ)ねえ。実際どうですか、若旦那の方は?(これは最初に言っておかなければならなかった。岡村さんのおかげで僕は、もう順調に行って)週に一回じゃないですか?(そうです。僕の方も旅館のスタッフに迷惑をかけて時間を作ってもらっている、そこは頑張らなきゃな、という分と、すごい物事が前に転がっているスピードが分かるんですよ。もうとりあえずぶつけていこうと、兵庫にいるときは[相手との交際中は]、全部出して、良いも悪いも。まず自分が自分でいられないことには、結婚生活ってその先ないじゃないですか。と、電車の中で考えるんですよ。2時間かけて。ほんとうに結婚ってなんだろう? って、答えって分かんないんで)俺も分からないです。なんやろーなと思って。

 僕ほんまのこと言って、まだちょっと実感涌いてない、って言うか、ほんまのこと言うと、まだ見えてない。二人が一緒に住んで、一生を共にしていくんやっていうのが、まだね見えてない部分もちょっとあるんですよ。すごい楽しいんですよ。(一緒にいて)楽しいのは楽しいんですけど。(まずそこはクリアーなんですね)そこは全然クリアーなんですけど。(いいじゃないですか)これがすごい自然体でいれるっていうのが、すごいありがたいんですけど、まだぶっちゃけ見えてないんですよね。見えてこないのか? なんて言うたらいいのか、こう、結婚というものに関して、まだ色々お子ちゃまなのかも分かんないですね。ちょっと。(そんなことないですよ)もうちょっとゆっくり行きたいですよね。そう思いません? 僕ちょっと早いなって。自分が急いでいるのか、なんなのかは分かんないですけど。もうちょっとゆっくりいけたらな、とは思っているんですけどね。(いいんじゃないですか? 自分の理想の形であれば、ゆっくり言って納得して。ただゆっくりいったら、もう引き返せないと思いますよ)たしかにそれはあるもんな[と同意するも深く考え込む]。(ゆっくりいくのはいいと思いますよ。自分の行動と気持ちが一緒になんないと、しっくりこないわけじゃないですか)。

 ここでさらに頭を抱え込む岡村さんに、
 (いったん休憩したいんですか?)休憩じゃない。(距離を置きたいんですか?)ぜんぜんそんなことない。今日また長い時間、一緒にいて、波長が合うなって思いました。([飯野さんに、それを]言ってください)ただ、どう……うーん。[とまた苦悩し頭を下げる]。(ためらう理由はなんなんですか?)いや、なんか……なんでしょう? ほんまに、このまま、ドーン行ってしまっていいのかなねっていう……。自分がそこまでちゃんと大人としてちゃんと成長してんねやろかと思ったりしますよ。(言ったら僕だってそうですよ。自信ない部分だってありますよ)ホンマに自信ないんですよ、僕。結婚して、ちゃんとやれる自信がないんですよ。(でも、それって二人で自信を付けていくもんじゃないですかね?)[答えが]出た。名コーチ。(いやいや)確かにそういうとこがあんのかも分からへんけど、なんや……[とまた考え込む]。(いいじゃないですか、ないところからスタートしていきましょうよ。僕だってないですよ。それで、途中で立ち止まって、またこういう時間を持ってもいいんじゃないですか? 考える時間て必要だと思いますよ。節目節目で)そうですね。そうしてみますわ。(すいません、生意気なことを言って)

若旦那さんとの話の後で
 なんでしょうね、(若旦那さんと)同じですよね。同じですけど、若旦那の方が考え方として大人ですよね。僕、まだやっぱり甘いなって思いますよね。ちょっと引き気味というか逃げ腰なのかも分からないですよね。結婚というものに対して。よう言われるんですよ。別に失敗してもええやん、って。別に行ってみて、あかんかったら、あかんったでええし、好きだから結婚してみた、あかんかったら、あかんかったで、別にわかれてもいいじゃない、って言われるんですけどね。なんかちょっとビビッているんでしょうね。

飯野さんと若旦那さんと交際中の大橋さんとの話
 (岡村さんてテレビに出られている方じゃないですか。やっぱし遠慮しているところってありますか?)私? めっちゃ遠慮しています。あのー、テレビに出ているからこそ、私も交際になりました、ってなっても、えっほんとなのかな、って思ってしまう部分もあるし、岡村さんが直接私に、こうやってほら、気持ちをまだ言ってくれないのもあるし、私もまだ言えてないのもあるんですけど、なかなか私も、まだ(テレビの)岡村さん、って見てしまったりしている部分があったりして、ほんとに付き合ってるのかな、とか、よく分からないときもあるし、ほんとに彼女なんですか? というのを聞いてみたい。というのが時間が、正直、プライベートでもお会いしてないし、カメラさんがいてのデートしかしたことないので、あれほんとに、テレビだけの中の彼女なのか、っていうのがありますね。

 (私は結構、言うんで)若旦那にも?(言います。慣れてきたら、ああしてもらいたい、こうしてもらいたい。すごい我侭って言われますもん)すいません、ちなみにどんなことお願いしたんですか?(向こうがどう思っているか分からないじゃないですか。限られた中で選ばれたから)私のこと、どう思っているの? って?(そう、言いましたよ)すごい。(で言ったら、言ってくれましたよ。ちゃんと)なんて? 結婚を前提にしたお付き合いをしたい、って真剣に……。(真剣に考えている、って)なるほどね、結構、大橋さん言うんですね。ちょっと大橋さんに勇気をもらいました。ありがとうございます。


そして最後の二人だけの時間
 「お疲れ様でした」と、乾杯してから、飯野さんが飲んでいる物を「ちょっとちょうだい」と飲んでみる。
飯野さん 今日はありがとうございました。
岡村さん ぜんぜんだいじょうぶ。今日は、あれやったな、あれちゃう、一番長いことおったんちゃう? 
飯野さん そう思いました。私、今日のデートが一番好きかも。
岡村さん あっそう。今日も歩いてたらさ、「あっ岡村さん」とか言われるやん。その横にずっちーいるやん。そんなときどんな気持ち? 
飯野さん ぜんぜん嬉しいです。
岡村さん ほんま?
飯野さん うん。岡村さん、みんなから愛されているなー、っていうのは……。
岡村さん いや、そういうのが嫌かなー、と思ったりもしてんのよ。
飯野さん そうなんですね。
岡村さん いや、横にいる子だれやろ、と見るやろ?
飯野さん そうかそうか。「彼女です」って付けようか? たすき。(笑う)嘘嘘、冗談。でもなんか、ちょっと私もお見合いをして、今まで3回お会いして、すごい言いたいことがあっても言えなかったり、言ってもいいのかな、とか思ったり、まあ、いろいろぶっちゃけトークじゃないですけど、話が出来たらいいなって思いました。
 あのー、岡村さんと今までデートしてきて、お互いにどう思っているのかな、っていう気持ち……。私の気持ちも話したいし、岡村さんの気持ちも話を聞けたらいいな、って思いましたね。
 たまたま昨日のラジオを聞いてて(オールナイトニッポン、ラジオのおかむーって、すごい素じゃないですか、いろんな意味で。プライベートの話をしたりね。そしたらなんか、俺は一般人の人とは合わない、って感じで相方のやつのように(金星?)そうそう、大物女優と俺も、って言ったときに、あれ、私、明日デート、と思って。やっぱり一般人じゃなくて、そういう人がいいのかなって、それを私も今日、聞いてみたいなと思っちゃって。
岡村さん ジョーク、ジョーク。
飯野さん いやだー、ほんとですか? うっそー、ジョークで言う?
岡村さん あれやろう、相方がTBSのアナウンサーと付き合っているから、自分は安藤優子さんみたいな人でないとダメや、っていう話やろー。ジョークやんか。ユーモア。相方に勝つには、って話やで。 (そうそう。言ってました)相方に勝つには安藤優子さんとか、超大物女優と結ばれるしかない、って。
飯野さん そうか、勝つには、ね。
岡村さん ほんまにそう思ったんや?
飯野さん 思ったですね。だから今日は、それを勇気を持って聞いてみようかな、って。もし一般人がダメ、って言ったらね、私ここにいる――あれ、違うんじゃないのかな、って思っちゃって。なーんだ、一般人でいいんですね?
岡村さん ぜんぜんいいよ。
飯野さん よかった。結構、本音が出るのかな、って思って。ラジオ。
岡村さん 今日なんかデートやねんから、もう早く寝な。
飯野さん そうなんですよ。だから私も睡眠不足になって。
岡村さん だからタクシーの中で、(岡村さんに)ちょっと寝ましょう、ってなるわけやん。ずっと寝かそうとしてたでしょう、俺のこと。
飯野さん そうそう。早く寝てよ、って思ったんですけど。
岡村さん それで(自分が)寝ようとしてたんだろう? ほら。
飯野さん 寝ない。って言うから、なんで寝ないの? と。
岡村さん あかん。それも気を遣ってるやん、ちょっと。寝てもいいですか、って言うたらええねん。いいよねって言うもん。
飯野さん そうですね。何でもいいますね。
岡村さん 何でも言うた方がいい。

飯野さん 今までテレビの方で、ファンとして、っていう感じで見て、応募して、お会いして、お見合いして、っていう形で、ほんとに私、付き合っているのかな? とかも分からなかった部分もあったし、何してんだろう岡村さん今? とかも分からなかったし、でもデートするときは楽しかったし、でまた、何もなかったし、またデートして、これがいつまでも続くのかな、とか。
岡村さん ちょっと不安になる?
飯野さん って言うのもあったし、これ付き合っているのかなー、って。ほんとにどうなんだろう、って言うのはありましたし。
岡村さん まず連絡先を交換してないやろ。それが一番、あかんな。
飯野さん そうなんですよね。私からも言えなかったし、言ってもいいのかな、でもダメなのかな、っていうのもあって、ずっと遠慮はしてたし。
岡村さん 連絡先、交換してないから、おかしなことになってんねん。
飯野さん そうかなと思いました。
岡村さん そうやね。(連絡先)交換しよう。
飯野さん はい。ぜひとも。
岡村さん やったね。
飯野さん やった。

 で乾杯。

 連絡先の交換の後、「私、デコメとか好きだから入れちゃうけど、気にしないでくださいね。ぜんぜん忙しいときは(返信がなくても)平気だからね、お返事は」と言っていた。そして布団にダイビング。楽しそう。終了は午後10時。

感想
 一番、素出た。……今日、すごく「結婚するなら」、「結婚したら」って、ちょっと考えましたもんね、今日は。ずっちーと一緒にいたら、どんなんなんやろうなー、って。ちょっと想像したというのは確かですね。

 いやほんとうに聞けたいことは聞けたので、不安なことがなくなりましたので、念願の岡村さんの連絡先も交換できてよかったです、ほんとに。楽しかったです。

 ラストは結婚を前提としたお付き合いを宣言も、6月の結婚という目標は「大きなこと言い過ぎた」と言っていた。

 一日一回、岡村さんからメールする、をゲストたちと決めてそれを実行するようだ。


 この記事は下のブログをまとめたものです。

http://ameblo.jp/ageishi/entry-11119245567.html
2011-12-28 06:57:55
岡村さんのお見合い.8


http://ameblo.jp/ageishi/entry-11122072713.html
2011-12-31 04:34:07
岡村さんのお見合い.9


http://ameblo.jp/ageishi/entry-11122072749.html
2011-12-31 05:25:04
岡村さんのお見合い.10


http://ameblo.jp/ageishi/entry-11122072768.html
2011-12-31 05:25:09
岡村さんのお見合い.11


人気ブログランキングへ
ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム
画像 1分でパブー 超簡単に面倒なことは省いた電子書籍製作マニュアル。一作業、一行で説明。タイトルと概要で最初の50文字は重要。








画像 2011.6.言語分析未来予測【連載】 政治、芸能、事件、ジョーク、などを統合する、1ヶ月のノンフィクション連載。時事問題を人の分析で予測的に表わす。目次と検証は試し読み設定とする。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
岡村さん、お見合いからデートへ。飯野千寿さん.2 言語分析未来予測/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる